ロゴ・名称のテキスト記載(商標利用)のクリエイティブガイドラインについて
【最重要】テキストでも審査が必要です
券種名(PayPayマネーライト・Amazonギフトカード 等)が出たら、すべて審査対象です。
- ロゴだけでなく、お知らせ・手順書・HPにテキストで書くだけでも対象
- 「チラシだから/お知らせだから」ではなく、券種名が出たかどうかで判断
- クローズド(社内・限定公開)でも審査は必要
申請無しでの利用が判明した場合、クリエイティブ利用停止・作り直し、最悪は貴社へのデジコ提供がNGになることもございます。出す前にこれだけ確認をお願いします(チェックリスト)
- 券種名はすべて正式名称(例:PayPay→PayPayマネーライト、WAONPOINT→WAON POINT eギフト)
- ロゴは最新テンプレートを使用/重なり・切れ・斜め・加工なし
- ロゴを文章の中に入れていない
- 載せた券種の分だけ商標文を記載(不足も過剰もNG)
- Amazonギフトカードは商標文を別途追記(テンプレそのままは不可)
- 金額は 「◯円分」「◯円相当」(「◯円」「最大1万円」など言い切りはNG)
- 配布表現は プレゼント/付与/もらえる(還元・キャッシュバックはNG)
- デジコを 「電子マネー」と書いていない
- 全ページが見える形で提出している
交換先ロゴテンプレートをおすすめしてます
- 審査時間が短縮される
- nanacoギフト・WAON POINT eギフト・EdyギフトID・図書カードネットギフトのExcel申請書が不要
- dポイントギフトのロゴが使える
審査は時間がかかります
- 差し戻し→修正→再提出が複数回発生します。
- 制作スケジュールに審査期間を最初から入れておいてください。
→ 制作物別の要否・各社の出し先・詳しいルールはダウンロード素材「ガイドライン」をご確認ください。